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もっちーの日記

横浜FC観戦記、MacやPCのこと、ままならない日々のことをつらつらと。

2017開幕戦勝利

いよいよ2017シーズン開幕。2月26日のJ2リーグ初戦、横浜FCはホームのニッパツ三ツ沢に松本山雅FCを迎えての試合。 世間ではカズ50歳バースデーとして大きく取り上げられ、チケットは相手が松本ということもあって前売りで完売の盛況。実際にスタジアムの雰…

宮崎ラウンド優勝

福岡、鹿島に連勝し、この試合に引き分け以上で優勝が決まる、2月6日のDAZNニューイヤーカップ宮崎ラウンド3戦目、V・ファーレン長崎戦。 前半終了間際に失点も、後半開始早々に追いつきそのまま引き分けて、タイトル獲得成った。 長崎vs横浜FCの試合結果・…

ニューイヤーカップ、鹿島アントラーズ戦

ニューイヤーカップ第2戦・鹿島アントラーズ戦は、1-0で勝利。 勝った事は率直に嬉しい。だがそれよりも、開幕まで2週間以上あるこの時期に、昨季J1チャンピオンの鹿島と実戦形式の試合が経験出来たことが嬉しい。テンションも高く、強化には十二分な試合だ…

ニューイヤーカップ、アビスパ福岡戦

キャンプ地で行われる2017JリーグDAZNニューイヤーカップは「新たなチームのお披露目」としてとても楽しみな大会。横浜FCは宮崎ラウンドに参加し、2月2日の第1試合でアビスパ福岡と対戦した。 横浜FCvs福岡の試合結果・データ(JリーグDAZNニューイヤーカ…

ニューイヤーカップでDAZN試用

シーズンを前にして「JリーグDAZNニューイヤーカップ」が始まった。今季は横浜FCも参加する。 2017シーズンのJリーグ中継は、昨季までのスカパー!から、外資であるDAZN(ダ・ゾーン)に変わる。配信の使い勝手についても様々な記事を目にするようになってき…

2017シーズン背番号決定

2017シーズン横浜FC 選手背番号決定のお知らせ | 横浜FCオフィシャルホームページ 移籍の噂もあった何人かが早くに契約更新してくれたものの、予想外の退団もいくつかあり、心配していた2017シーズンの戦力。背番号が発表され、メンバーは概ね固まったと思わ…

2016シーズン終了

20日の第42節松本戦が終わり、プレーオフ期間はあるものの横浜FCの2016シーズンは終了したので、このタイミングで雑感を。 チーム記録 8位(22チーム中) 42試合 16勝11分け15敗 勝ち点59 50得点51失点 得失点差-1 (得点はリーグ10位/失点はリーグ12位) ※比較…

Wi-Fiブリッジを導入してみる

Mac

自宅のWi-Fiの事。 Wi-Fiルーターはずっと自室に置いている。壊れては買い換えることを繰り返しているが、使ってみるとどれも電波強度が物足りないと感じていた。自室では無論問題ないが、居間でiPhoneを使っているとき、特に最近はiOS 9から導入された「Wi-…

天皇杯1回戦は内容のある勝利

台風接近中の雨中ゲームとはいえ、入場者数815人は寂しい限り。だが横浜FCサポーターにとっては、5-0の勝利という結果以外にも収穫のある観戦だった。 天皇杯1回戦、山形県代表・山形大学戦は、5-0で勝利。

連勝は4でストップ

チームの調子が例年になく良かった8月。なぜかブログには書かず。そういうものだろうか。 21日のホームでの清水エスパルス戦は、0-2で敗戦し連勝は4でストップ。

今季初の逆転勝利

エルゴラッソ水曜号を買いに出ると、置いてあったのはやっと三軒目のコンビニ。一面がオリンピック特集だったので、いつもよりも手に取る人が多かったのだろうか。 7月31日のジェフ千葉戦は、2-1、今季初の逆転勝利。J2通算200勝。相性悪過ぎる千葉に勝利し…

上位とのアウェイ戦でウノゼロ

20日の24節ファジアーノ岡山戦をやっと視聴。結果を知りながらの観戦は、早送り再生が出来ないオンデマンドでは利便さに欠け、なかなか時間が取れない。 大久保 イバ 野村 中里 佐藤 野崎 田所 西河 大崎 市村 南

今後が不安な敗戦

ホームでヴォルティス徳島戦。0-2で敗戦。 それほど順位が変わらぬ相手に、予想以上に何もさせてもらえず。一敗以上の一敗にならなければ良いが。

うちらしい勝ち方

6月26日のJ2第20節、ニッパツ三ツ沢でのホームゲーム、FC町田ゼルビア戦をオンデマンドで見直す。 7試合勝ちなしの横浜と、3試合勝ちなしの町田の対戦。相手優位だが少ないチャンスを物にしての1-0勝利。 カズ津田 野村中里寺田小野瀬 田所西河大崎市村 南

ニッパツ横浜FCシーガルズvsアンジュヴィオレ広島

4日は横浜FCのアウェイ戦が同日同時刻キックオフだったのだが、ニッパツ三ツ沢にてシーガルズの試合を観戦。相手はなでしこ2部で最下位のアンジュヴィオレ広島。ブービーのシーガルズにとっては勝ちたい相手だったが、残念すぎる敗戦になった。

そこそこの内容

アウェイの京都サンガF.C.戦は、0-1で敗戦。これで5月は1勝1分け3敗。 前節のセレッソ大阪に続いて、相手をリスペクトし過ぎてしまったような印象。守備からゲームを作るのは良いのだが、攻撃への貪欲さに欠ける。 津田 イバ 野村 寺田 中里 小野瀬 田所 西…

セレッソ相手に惜しくもドロー

セレッソ大阪戦をスタジアムにて観戦。結果は1-1ドロー。 ずっとスコアレスの緊張感から、試合終盤に点を取り合っての引き分けは、客入りの良さもあってスタジアムは盛り上がった。自分も盛り上がり過ぎて、オンデマンドで見直してからの投稿。

不調の群馬に3失点で敗戦

アウェイのザスパクサツ群馬戦をオンデマンドで観戦。1-3で敗戦。 今季は試合運びの上手さが目立っていたが、この試合に関して言えばその真逆。ペースを掴みながらセットプレーから、更にカウンター、PKと相次いで失点。 津田 イバ 野村 寺田 佐藤 藤井 田所…

ニッパツ横浜FCシーガルズvsちふれASエルフェン埼玉

プレナスなでしこリーグ2部9節、ニッパツ横浜FCシーガルズvsちふれASエルフェン埼玉の試合をニッパツ三ツ沢球技場で観戦。 「ちふれ」はちふれ化粧品のネーミングライツで、以前のチーム名がエルフェン狭山と聞けば通りも良いが、公式略称はちふれのようなの…

徳島に3得点快勝

ヴォルティス徳島戦をオンデマンドで観戦。3-0で快勝。 前節の負けを引きずらずに、相手に攻撃らしい攻撃をさせず、少ないチャンスを確実に決めるグッドゲーム。 津田 大久保 野村 寺田 佐藤 小野瀬 田所 西河 大崎 市村 渋谷 GWの連戦だが、スタメンはさほ…

7試合ぶりの敗戦

慣れない日産スタジアムでのホームゲームは、そこまで居心地の悪さを感じたわけではなかったが。ファジアーノ岡山に0-2で敗戦。 選手たちより先に、自分に連休の疲れが出て来てしまい、スタジアム到着もゆっくりめ。横浜線で新横浜駅下車、徒歩。 「名ばかり…

苦手の長崎に快勝

地震の影響で前節・熊本戦が延期になり、2週間ぶりのJ2リーグ戦。アウェイでのV・ファーレン長崎戦をリアルタイムでオンデマンド観戦。相性の悪い長崎を相手に3-1で勝利。 小机では同時刻キックオフでシーガルズ戦があり、行く気満々だったのだが、連休初日…

追いつかれ引き分けも5戦負けなし

17日のヴェルディ戦は、後半追いつかれ1-1の引き分け。とはいえ、これで5試合負けなし。 試合内容はまずまず面白かった。結果が引き分けでも「よし、次だ次!」と前を向いて応援したくなるくらいに。

4得点快勝

本城でのアウェイゲーム、ギラヴァンツ北九州戦は、4-0で快勝。予想していなかった大量点差での勝利。 野村、イバ×2、大久保での計4点は、ともに今季初ゴール。内容に得点差程の差はなかったが、相手のミスからのチャンスをことごとく決めたのが大きかった。…

ミロシュルス復帰、津田の初ゴール

ツエーゲン金沢とのアウェイゲームをスカパー!オンデマンドでライブ観戦。 入院していたミロシュルス監督、3試合ぶりの復帰戦は、2-1で勝利。 津田 イバ 野村 佐藤 寺田 小野瀬 田所 西河 野上 市村 渋谷

ニッパツ横浜FCシーガルズと桜

三ツ沢公園の桜は見頃だった。 2016プレナスなでしこリーグ2部 第2節 ニッパツ横浜FCシーガルズ vs セレッソ大阪堺レディース 結果 昨季にも一度だけ観戦したシーガルズの試合。今季はホームゲームをニッパツ三ツ沢で開催する頻度が上がったので、4月2日、早…

連勝ならず

第5節、愛媛FC戦は0-0で引き分け。 前半からずっと控えめな展開、試合終盤に動きが出てお互い得点のチャンスを迎えたが決めきれず。 横浜FCvs愛媛の試合結果・データ(明治安田生命J2リーグ):Jリーグ.jp

小野瀬2ゴールでようやく今季初勝利

3月20日、J2第4節、ニッパツ三ツ沢でのレノファ山口FC戦は、2-0で今季初得点、初勝ち点、初勝利。 ミロシュルス監督の入院を受けて、増田功作ヘッドコーチが指揮を取る非常事態だったが、ようやく幸せな週末になった。いかにもJ2らしいゴリゴリした勝ち方。…

3試合無得点、3連敗

第3節、フクアリでの千葉戦をオンデマンド観戦。結果は0-1で敗戦。これで開幕3連敗。 前節同様、セットプレーからきれいなボレーを決められた。ピンチの場面はそれほど多くなく不運と言えなくもないが、味方のチャンスも少なく、その数少ないチャンスをどち…

開幕、連敗

第2節、松本戦は0-2で敗戦。開幕ホーム2連戦を連敗。キャンプの出来を聞いていた限りでは予想外ということでもなく、それほど落ち込んではいないが。 特に雨が酷かった時間はあまり試合を観ていられなかったので、帰宅後にスカパー!オンデマンドで見直して…

2016シーズンは黒星スタート

J2リーグ開幕戦。カマタマーレ讃岐を迎えてのホームゲームは、0-1で敗戦。 所要で遅れてスタジアムに到着すると、既に一般客の入場中。クラメン入場レーンはなく、列の最後尾へ並ぶ(過去には専用レーンがあった気がするが、いつなくなったのだろう)。 無料…

望まぬ形で軽めのデジタル・デトックス

Mac

デジタル・デトックスは、IT依存症予防の取り組みとしてある、デジタル機器から一時期離れて過ごすこと。体調を崩した二日間に予期せぬそれを行うことになったのだが、たった二日間でも効果はあった。 とはいっても、依存症云々の精神面より、身体の健康面が…

2016シーズン体制

雪に祟られた過去を思えば暖かな気候で、行くのを楽しみにしていた11日の新体制発表記者会見&餅つきだったが、体調不良のため行けず、ネットの情報を漁る。背番号14が空いているものの、およそ戦力は整ったと見て雑感等。 結論を先に言うと、新戦力には期待…

2015シーズンふり返り

横浜FC、2015シーズンのふり返り。 成績 順位 15位(22チーム中) 勝点 52 13勝13分け16敗 得点 33 失点 58 得失点差 -25 得点33は讃岐に次いで下から2番の少なさ。失点58は岐阜、栃木に次いで下から3番の多さ。得失点差は岐阜に次いで下から2番。よく15位で…

2015シーズン終了

独特な雰囲気で行われる最終節。ホーム・ニッパツ三ツ沢球技場にてザスパクサツ群馬戦。 スコアは1-0で勝利。だが、試合途中からは勝敗以外の感傷的な部分がスタジアムの多くを占めていた。

昇格レースを盛り上げる

14日(土)の第41節アウェイ磐田戦を、遅まきながらオンデマンドにて観戦。 内容はよく戦っており、得点力のある2位の磐田を相手にしての無失点は、ドローとはいえ満足できる結果だった。前節で残留を決めたことは、プレーする上で精神的によい影響を与えて…

J2残留

J2リーグ第40節、大分トリニータ戦。アンヨンハのゴールで1-0勝利。 勝ち点が48となり、J2残留がようやく決定。

この試合のモチベーションは何だったか

J2リーグ第39節・アウェイでのアビスパ福岡戦は0-4で敗戦。 得た勝ち点は0だが、降格圏の大分も敗れたので、「残留に必要な勝ち点」は減った。 野村 大久保 小池 アンヨンハ 寺田 松下 永田 パクテホン 野上 市村 南 自動昇格圏内を争う福岡と、残留争いする…

安定のスコアレスドロー

年に一度の西が丘でのホームゲームも、季節の変わり目で体調を崩し、自宅でオンデマンド観戦。J2リーグ第38節、ファジアーノ岡山戦。結果はスコアレスドロー。 岡山戦と聞いて想像するとおりの内容、結果だった。

少し遅めのEl Capitanアップグレード

Mac

うちのMacだが、いつもなら数日と経たずにしてしまうところを、今回は少々遅めのOSアップグレード。 10月1日にリリースされたOS Xの新バージョン「OS X 10.11 El Capitan(エルキャピタン)」。必要に駆られなかったため見送っていたのだが、いつまでもそれ…

貴重な?勝ち点1

アウェイの試合をオンデマンドで観ても、結果が芳しくないとブログに書こうという意欲がなかなか湧き上がらない。 18日のJ2リーグ37節・京都サンガ戦はホームゲーム。ようやくオンデマンドで観たのが20日夜で、結果は引き分けだったがこうして書いている。

逆転勝利

ミドルウィークの徳島戦から中三日での、ホーム、ニッパツ三ツ沢での愛媛FC戦。2-1で逆転勝利。取られてすぐに取り返し、その勢いのまま逆転するという痛快な勝ち方だった。 8連敗で監督交替してからは、2勝1分け。

劇薬投入で連敗ストップ

8連敗し、監督交替した直後のホームゲーム。ツエーゲン金沢戦は2-1で勝利し、連敗ストップ。 内容はここ数試合での停滞感を払拭するような出来で、集中力を保ち、よく走り、積極的にゲームを進めることができた。試合終了のホイッスルを聞いたときは、つい声…

監督交替

寝耳に水。 5日には天皇杯、12日にはリーグ戦で、札幌とのアウェイ2連戦だったのだが、どちらも敗れた。そして今日の発表。 ミロシュ ルス監督辞任について | 横浜FC オフィシャルホームページ 正直なところ、全く予想していなかった。 リーグ戦8連敗はなか…

天皇杯1回戦

天皇杯1回戦は、群馬県代表のtonan前橋と対戦し、危なげない試合で3-0勝利。 リーグ戦では現在7連敗中という体たらくだが、地域リーグとの戦力差は歴然だった。

ロスタイム失点で7連敗

連敗から抜け出せない横浜FC。前節のアウェイ戦は栃木に敗れたものの、後半には3バックを試す等、何とかして現状を打開しようという意図は伺えていた。 ホームでの千葉戦は悪い流れに抗ったが、後半ロスタイムにゴールを許して敗戦。これで7連敗。

大敗

ホームのヴェルディ戦は1-6で大敗。連敗も継続。 好調な相手にいいようにやられてしまったが、今後この先に向けての良い糧になれば。まあそうでも思わないとやっていられない。

四連敗

前節まで横浜は三連敗。相性の悪い長崎とのアウェイ戦でも0-2で敗れ、これで四連敗。四試合で得点はゼロ、失点は10。 小野瀬 大久保 小池 寺田 佐藤 松下 永田 野上 パクテホン 石井 南

ここへ来ての痛い三連敗

連敗で迎えたホーム、ニッパツ三ツ沢での水戸ホーリーホック戦は、0-2で敗戦。これで3連敗。 相性の良い水戸に、後半に流れを奪い返されての敗戦。前半はよかったが、後半は全く押し込まれてしまった。チームのコンディションは底か。

2試合あわせて0-6

前節は書いていなかったな。ホームの熊本戦は、ミスの連続で良いところなく0-3で敗戦していた。中三日での今日のアウェイ大宮戦も同スコア、0-3で完敗。 首位相手に早い時間で2失点してしまい、勝負はあっさり付いてしまった。